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お知らせ

☆コーラス部、NHK全国コンクールで銅賞受賞

 本日(10/8(土))、NHKホールで行われた「NHK全国学校音楽コンクール全国大会」で本校コーラス部が銅賞を受賞しました。おめでとうございます。結果はNHKのホームぺージで見ることができます。
 今月末(10/29)には香川県で全日本合唱コンクール全国大会があります。そこでも美しい黎明トーンを響かせ、全力で輝いてください。

♫ クラシック部、全国大会へ♫

 第5回日本学校合奏コンクールのアンサンブル部門において、本校クラシック部が予選を突破し全国大会出場を決めました! 初出場での快挙達成です。 おめでとうございます。 全国大会は11月13日(日)に千葉県文化会館で行われます。素晴らしい黎明サウンドを響かせてくれることでしょう。
     
  職員室の黒板に、教頭先生にさっそく書いていただきました。(^^♪

♫Nコン全国大会、テレビの前でコーラス部を応援しましょう(^^♪

 第83回NHK全国学校音楽コンクール全国コンクール「高等学校の部」が、今週末8日(土)に東京のNHKホールで行われます。東北ブロック代表として本校のコーラス部が出場します。コンクールの模様は、NHKのEテレで午後0:30~午後3:50に生中継されます。本校コーラス部は演奏順1番です。ぜひテレビの前から応援しましょう。よろしくお願いします。

◎今日から衣替え、そして後期がスタート

 10月になり、今日から衣替え。まだ蒸し暑さが残るので夏服での登校も見られました。衣替えに合わせ、PTA生徒指導委員会の保護者の皆さんと、風紀集会委員会の生徒合同での登校指導が5日(水)まで行われます。そして、今年度も半分が終わり今日からは後期のスタートです。3年生にとっては集大成の半年が始まります。

     1日目(10/3)の様子


    2日目(10/4)の様子


          3日目(10/5)の様子

 PTA生徒指導委員の皆様には、朝早くから登校指導に参加いただきありがとうございました。

◎生徒の送迎に関するお願い

 朝の通勤時に、本校東側校門付近において、生徒を学校に送る保護者の方の車が複数停車するために、ひどい渋滞が発生しております。
 当該箇所は一方通行の狭い道路であることから、明日より、特に、朝の時間帯においては本校近隣における停車をご遠慮いただくよう願います。

◎賞状伝達が行われました(夏休み明けの全校集会)

 夏休みが終わり、今日から学校が再開しました。全校集会に先立ち、生徒会による賞状伝達が行われました。ホームページでもお知らせしてきましたが、それ以外にも黎明生は多方面で大いに活躍しました。校長先生からは、成果を残せた者にも残せなかった者にも、選手にも選手を支えた者にも、お褒めと励ましの言葉をいただきました。


 賞状伝達後、今年度の全国高等学校総合文化祭「小倉百人一首かるた部門」の「読手コンクール」で優秀読手に選ばれた片桐沙都さん(3年)に、全国3位の札読みを披露していただきました。
 

☆放送委員会、全国高総文祭で優秀賞受賞!

 8月2日(火)~3日(水)、広島県で開催された『第40回全国高等学校総合文化祭(2016ひろしま総文)』の「放送部門」に、福島県代表として本校放送委員会が参加しました。そして、ビデオメッセージ部門で見事に全国1位に相当する優秀賞を受賞しました。
 くわしい大会結果等についてはこちらをご覧ください。

☆かるた部、全国3位の快挙!!

 8月1日(月)から3日(水)まで広島県で開催されていた『全国高総文祭 小倉百人一首かるた部門』の「競技の部」に福島県代表として参加していた黎明かるた部が全国3位を獲得しました。また、「読手コンクールの部」でも本校3年生の片桐沙都さんが優秀読手に選ばれました。おめでとうございます。詳しくはこちらをご覧ください。

☆放送委員会、全国高校放送コンテスト初優勝!!

 7月25日(月)から28日(木)まで、第63回NHK杯全国高校放送コンテストに安積黎明高校放送委員会が出場しました。その結果、創作ラジオドラマ部門で本校放送委員会の出品作品が初優勝の快挙を達成しました。作品名は「授業実況」です。この作品の制作を担当した佐藤未依奈さん(2年)は「放送委員会の仲間や先生のおかげ。これからも頑張りたい」と話しています。
 また、テレビドキュメント部門で優良賞、創作テレビドラマ部門とラジオドキュメント部門で入選を果たし、作品を出品した四部門すべてで入賞を果たす快挙を達成しました。おめでとうございます。放送委員会委員長の長井楓さん(3年)は、「地域の方々にもインタビューに協力してもらったり、たくさん助けてもらいました。感謝の気持ちを忘れず、楽しい作品をつくっていきたい」と話しています。
 顧問の祓川先生は「NHKが作ることのできる作品はNHKに任せておけばいい。高校生にしか作れない作品を目指すように、と指導している。長い時間をかけて努力を重ねた結果を認めていただいてうれしい」と生徒の努力をたたえています。
 


 くわしい大会結果等については、こちらをご覧ください。